BATH SPAWASH
あなたが毎晩浸かっているそのお湯、
実は「合成洗剤のスープ」になっていませんか?密閉空間の吸入リスクと残留洗剤の恐怖から家族を救う、
究極の無添加・浴室用泡スプレー洗剤『BATH SPA WASH』がついに誕生
一日の終わりに、温かい湯船にゆっくりと浸かるバスタイム。
それは本来、日々の疲れを癒やし、冷えた体を芯から温め、心と体をリセットするための最も無防備で幸せな時間であるはずです。
しかし、少しだけ想像してみてください。もし、あなたが毎日「綺麗にしたつもり」で入っているその浴槽の内側に、目に見えない合成化学物質の膜がべったりと張り付いていたとしたら。そして、40℃の熱いお湯を張った瞬間、その化学物質がじわじわとお湯の中に溶け出し、毛穴が開ききったあなたや、皮膚の薄い大切なお子様の全身にまとわりついていたとしたら、どうでしょうか。
「まさか、ちゃんとシャワーで洗い流しているから大丈夫でしょ」そう思われるかもしれません。
ですが、思い出してみてください。お風呂を洗って水でしっかり流した後、あるいは一番風呂のお湯を張った瞬間、浴室の中に「洗剤の人工的なフローラルやシトラスの匂い」がプンプンと漂っていたことはありませんか?
なぜ、水で完全に洗い流したはずなのに、強い匂いが残っているのでしょうか。理由はたった一つです。「匂いの元となる化学物質と洗剤成分が、浴槽の表面にしっかり残留しているから」に他なりません。物質がそこに残っていなければ、匂いがするはずがないのです。
私自身、0歳の子どもを育てる中で、家族が市販の安価な合成洗剤を使ってお風呂を洗っている光景を目にしたとき、背筋が凍るような強い違和感を覚えました。
「こんなに強い匂いが残っている浴槽に、お湯を張って私が浸かるの? ましてや、生まれたばかりの無防備な0歳の赤ちゃんの肌を、このお湯に浸からせて本当にいいのだろうか?」
答えは、完全なる「NO」でした。
どれだけお湯が綺麗に見えても、合成洗剤で洗った浴槽に浸かることは、微量とはいえ化学物質が溶け出したお湯に全身を浸すことと同じです。
食器の残留洗剤と手荒れの恐怖に終止符を打つために開発した『DISH SERUM WASH』と同時に、どうしても世に送り出さなければならなかったもう一つの答え。
それが、密閉された浴室からあらゆる化学物質のリスクを排除し、お風呂掃除の時間を「極上の森林浴スパ」へと変える、IN YOU Factory Labの浴室用泡スプレー洗剤『BATH SPA WASH』です。
なぜ水で流しても落ちないのか?
浴槽という「巨大プラスチック容器」の罠
スーパーやドラッグストアに行けば、「こすらずに落ちる!」「スプレーして流すだけ!」「99.9%除菌・防カビ!」といった威勢の良いキャッチコピーが並んだ浴室用洗剤が、わずか数百円で売られています。安くて手軽だからと、何の疑問も持たずに購入し、毎日シュッシュッと浴槽中に吹きかけてはいませんか?
ここで、私たちが毎日使っている「浴槽(バスタブ)」の素材について考えてみてください。現代の日本の住宅において、浴槽のほとんどはFRP(繊維強化プラスチック)や人工大理石といった「合成樹脂(プラスチック)」で作られています。
『DISH SERUM WASH』の記事でもお伝えした通り、プラスチックという素材は本来「油と馴染みやすい」という化学的性質を持っています。そして、市販の浴室用洗剤の主成分である「合成界面活性剤」もまた、油と結びつく親油基を持っています。
浴槽
ピタッと吸着
つまり、プラスチック製の浴槽に合成洗剤を吹きかけると、洗剤成分が浴槽の表面に磁石のようにピタッと吸着してしまうのです。
さらに、毎日の使用やスポンジでの摩擦によって、浴槽の表面には目に見えないミクロの傷が無数に入っています。その微細な凹凸の中に、合成界面活性剤や人工香料、コーティング剤が深く入り込みます。それをシャワーの水でサッと数秒間流した程度で、完全に落ち切るはずがありません。
そこへ40℃前後の熱いお湯が注がれます。水では落ちなかった残留成分が、温かいお湯と蒸気によって再び緩み、湯船の中へと溶け出していくのです。あなたが「いい匂いのお風呂」だと思っていたその正体は、お湯の中に溶け出した合成香料と合成界面活性剤の揮発成分に過ぎません。
科学と公的データが示す、
市販の浴室用合成洗剤に潜む「5つの深刻なリスク」
「少しぐらい洗剤が残っていても、お湯で薄まるから健康には問題ないのではないか?」そう軽く考えてしまう方のために、根拠のない噂話ではなく、化学的メカニズムと環境科学・医学的研究に基づいた「5つの明確な事実」をお伝えします。
密閉空間での「吸入リスク」:
スプレー粒子(エアロゾル)が肺の奥まで直撃する
お風呂掃除が食器洗いよりもはるかに危険視される最大の理由が、この「吸入リスク」です。浴室は、窓がない、あるいは小さく、非常に狭くて密閉された空間です。その中で泡スプレーやミストタイプの合成洗剤を何プッシュも吹きかけると、空気中に目に見えない微細な洗剤の飛沫と、気化した揮発性化学物質が充満します。
肝臓である程度解毒される
肝臓という解毒フィルターを通らずに、
血液やリンパへ
私たちは掃除をしながら、その化学物質が充満した空気を無防備に深く吸い込んでいます。口から入った毒素は肝臓である程度解毒されますが、皮膚から吸収された化学物質(経皮吸収)や、呼吸によって肺の粘膜から直接吸い込んだ気化成分は、肝臓という解毒フィルターを通らずに、そのままダイレクトに血液やリンパへと入り込んでしまいます。
しかも、お風呂という空間は、家の中で最もこのリスクが跳ね上がる「特殊な密室」なのです。
考えてみてください。
全身の毛穴が全開に
一時的に緩む
何倍も吸収しやすい
温度の高いお湯を張り、湯気が立ち込める浴室では、人間の体温が上がり、全身の毛穴が全開になります。皮膚のバリア機能が一時的に緩み、外部からの物質を最も吸収しやすい「無防備な状態」になっているのです。
さらに、背中や腕、デリケートゾーンなど、全身の皮膚は手のひらに比べて何倍、何十倍も物質を吸収しやすい構造をしています。
そんな無防備な状態で浸かるバスタブの表面に、もし市販のバス用合成洗剤の「合成界面活性剤」や「合成香料」「除菌用の強い化学薬品」が薄い膜となって残留していたらどうなるでしょうか。
温かいお湯を張った瞬間、バスタブの壁面にこびりついていた残留洗剤がお湯の中に溶け出します。つまり私たちは、一日の疲れを癒やすはずのお風呂で、知らず知らずのうちに「極薄の合成洗剤が溶け込んだお湯」に全身を浸し、開いた毛穴から化学物質を浴びている可能性があるのです。
「お風呂上がりに、なぜかいつも肌がピリピリとかゆくなる」
「高いボディクリームを塗っても、子どもの肌の乾燥や肌荒れがなかなか落ち着かない」
その原因は、ボディソープや入浴剤だけではなく、実は毎日バスタブを洗っている「お風呂用洗剤の残留」にあるケースが少なくありません。
密閉された浴室に充満する
「気化した化学物質」を吸い込む恐怖
お風呂洗いのリスクは、お湯に溶け出す残留洗剤だけではありません。
もう一つの見過ごせない重大な問題が、掃除中に「気化した洗剤成分や合成香料を、密閉された空間で大量に吸い込んでしまうこと」です。
市販の浴室用洗剤の裏面には、必ずと言っていいほど「換気をよくして使用する」と書かれています。
なぜそんな注意書きが必要なのか。それは、スプレーした瞬間に空気中に飛び散る微細なミストや、お湯の熱で気化した合成界面活性剤、キツイ人工香料、合成保存料などが、私たちの鼻や喉、そして肺の粘膜に対して直接的な刺激を与えるからです。
窓のないマンションの浴室や、冬場の閉め切ったお風呂場で、強い香りがついた合成洗剤をシュッシュッと吹きかけ、スポンジでこすりながら深呼吸をする。
その瞬間、目に見えない化学物質のミストが肺の奥深くまで吸い込まれ、粘膜を傷つけ、頭痛や気分の悪さ、喉のイガイガを引き起こす引き金になります。
さらに、多くの人が「カビ予防やピンク汚れ防止のために」と使っている強力な除菌系バスクリーナーは、浴室の常在菌バランスまで無差別に破壊し、吸い込む人間の呼吸器に大きな負担をかけ続けます。
家族の健康を守るために一生懸命お風呂を掃除しているはずが、掃除をするあなた自身の肺と手肌を傷つけ、さらには大切な家族が入る湯船に化学物質を残してしまっている。
なぜ市販のバスクリーナーは湯船に残るのか?
「プラスチック浴槽」と界面活性剤の罠
ここで、なぜ一般的なお風呂用洗剤がバスタブに残留しやすいのか、その科学的なメカニズムをお伝えします。
現代の日本の住宅において、浴槽(バスタブ)のほとんどは「FRP(繊維強化プラスチック)」や「人工大理石(アクリル樹脂など)」といった、石油由来のプラスチック樹脂素材で作られています。
『DISH SERUM WASH』でもお伝えした通り、プラスチックという素材は本来「油と馴染みやすい(親油性が高い)」という化学的性質を持っています。
市販のバスクリーナーの主成分である合成界面活性剤は、油汚れを落とすための「親油基(油にくっつく手)」を持っています。そのため、プラスチック製のバスタブに合成洗剤を吹きかけると、洗剤成分が湯垢を落とすと同時に、バスタブのプラスチック表面そのものに磁石のように強力に吸着してしまうのです。
水洗いでは剥がれない
「シャワーでサッと流したから大丈夫」と思っていても、プラスチック表面に吸着した合成界面活性剤や、香りを長持ちさせるために添加された合成ポリマー・人工香料は、水洗い程度では簡単には剥がれ落ちません。
「こすらずに落とせる」ほど要注意
むしろ「こすらずに落とせる」「防汚コートする」と謳う洗剤ほど、浴槽の表面に化学的なコーティング膜を張り巡らせる設計になっています。
そして夜になり、そこに40度近い熱いお湯が注がれると、熱によってその化学成分が少しずつお湯の中に溶け出していくのです。
これが、お風呂用洗剤における「残留」のメカニズムです。
「シャワーでサッと流すだけで1ミリも残留せず、
掃除中の呼吸が深くなるほど心地よく、
しかも湯垢やヌメリはスッキリ落ちて手肌まで潤う。
そんな理想のお風呂用洗剤は作れないか?」
BATH SPA WASH
IN YOU Factory Labが導き出した究極の答え
この高いハードルをクリアするため、IN YOU MARKETの自社製造拠点「IN YOU Factory Lab」が試作を重ねてついに完成させたのが、天然由来成分100%・美容液発想のバスクリーナー『BATH SPA WASH(バス・スパ・ウォッシュ)』です。
私たちが目指したのは、単なる「無添加の石鹸クリーナー」ではありません。
従来のナチュラル系洗剤(液体石鹸)には、「水道水のミネラルと反応して『石鹸カス(白いザラザラ)』が浴槽に残りやすい」「洗浄力が弱くて湯垢が落ちにくい」「カビやピンク汚れに弱い」という弱点がありました。
残りやすい
湯垢が落ちにくい
ピンク汚れに弱い
『BATH SPA WASH』は、厳選された8つのオーガニック・天然原料を精密なバランスで処方することで、「純石鹸の安全性」と「プロ仕様の洗浄・抗菌・防汚力」、そして「高級森林スパのようなアロマ体験」を同時に叶えることに成功しました。
安全性
洗浄・抗菌・防汚力
アロマ体験
洗剤の常識を覆す
「8つの高級天然原料」
活性剤合成香料合成
保存料着色料石油系
原料
『BATH SPA WASH』には、合成界面活性剤、合成香料、合成保存料、着色料、石油系原料は「1ミリ」たりとも含まれていません。
裏面を見れば誰もが驚く、スキンケアや食品レベルで厳選された8つの原料の役割とエビデンスをすべて公開します。
液体石鹸
お湯ですすぐだけで瞬時に無害化する洗浄成分洗浄のベースとなるのは、天然油脂から作られた純粋な「液体石鹸」です。
合成界面活性剤との決定的な違いは、「水で流した瞬間に界面活性作用(ものを溶かす力)を失い、ただの無害な成分に戻る」という性質にあります。
プラスチック製のバスタブにも吸着せず、シャワーで流せばスッキリと剥がれ落ちるため、お湯を張った時に化学物質が溶け出す心配が一切ありません。赤ちゃんの肌が触れても、お湯をうっかり口に含んでしまっても安心のクリーンさです。さらに、排水溝に流れた後は微生物によって短期間で水と二酸化炭素に生分解され、川や海を汚しません。
NONGMOクエン酸ナトリウム
石鹸カスを防ぎ、皮脂汚れを浮かせる名脇役「液体石鹸でお風呂を洗うと、水道水のカルシウムと反応して白い石鹸カス(金属石鹸)が残るのが嫌だ」という常識を覆すのが、このクエン酸ナトリウムです。
しかも、一般的な遺伝子組み換えトウモロコシ由来の安価な原料ではなく、非遺伝子組み換えを徹底した「NONGMO(非遺伝子組み換え)クエン酸ナトリウム」を厳選。
この成分が水道水中のミネラル分をキャッチ(キレート作用)して石鹸カスの発生をピタッと防ぐと同時に、石鹸の泡立ちと洗浄力を劇的に高め、浴槽にこびりついた頑固な皮脂汚れ(湯垢)をスルッと浮かせて落とします。
NONGMO植物性グリセリン
素手で洗っても手肌がしっとり潤う美容液成分お風呂掃除のたびにゴム手袋をするのは面倒、でも素手で洗うと手がガサガサに荒れる。そんな悩みを過去のものにするため、高級スキンケア化粧品に使われる「NONGMO(非遺伝子組み換え)植物性グリセリン」を贅沢に配合しました。
掃除中、水とお湯に触れ続ける手肌を潤いのヴェールで包み込み、洗い終わった後の手肌がしっとりとなめらかに整います。
GSE(グレープフルーツ種子抽出物)
天然の力でピンク汚れ・雑菌にアプローチ湿気がこもる浴室で最も厄介なのが、床や排水溝まわりにすぐ発生する「ピンク汚れ(ロドトルラなどの酵母菌)」や黒カビ、雑菌の繁殖です。
私たちは塩素系漂白剤や合成殺菌剤(第四級アンモニウム塩など)に頼るのではなく、植物界の天然抗菌成分として名高い「GSE(グレープフルーツ種子抽出物)」を採用しました。
グレープフルーツの種子から抽出されたポリフェノール(脂肪酸フラボノイド)が、浴室の気になる雑菌やヌメリの原因菌に対して強力にアプローチし、清潔でクリアな浴室環境をキープします。
植物性発酵エタノール
水切れを良くし、清潔さを保つナチュラル成分合成保存料(パラベンやフェノキシエタノール、安息香酸Naなど)を一切使わずに製品の品質を安全に保つため、植物を発酵させて作った天然のアルコール「植物性発酵エタノール」を配合。
GSEとともに浴室の衛生状態を保ちながら、洗い流した後のバスタブや鏡、蛇口の水切れを良くし、水垢が残りにくいピカピカの仕上がりをサポートします。
精製水
不純物を徹底的に取り除いたクリアな水ベースとなる水には、ミネラルや不純物を極限まで取り除いた高純度の精製水を使用。液体石鹸やNONGMO原料、天然精油の純粋な働きを一切邪魔せず、最高のパフォーマンスを引き出します。
天然ヒノキ精油 & オーガニックサイプレス精油
浴室を「高級旅館の森林スパ」に変える極上の香りとフィトンチッド
そして、この『BATH SPA WASH』を使った人が口を揃えて「もう二度と他の洗剤には戻れない!」と感動するのが、この2つの本物の精油が織りなす香りです。
日本の美しい森で育ったヒノキから抽出された、清々しく凛とした本物の木の香り。ヒノキに含まれる「ヒノキチオール」や「α-ピネン」といった森林浴成分(フィトンチッド)は、私たちの自律神経を整えて深いリラックスをもたらすだけでなく、それ自体が優れた抗菌・防カビ・消臭作用を持っています。
地中海沿岸などで古くから神聖な木として愛されてきたサイプレス(糸杉)のオーガニック精油。ウッディで少しスパイシーな深みのある香りが、ヒノキの香りに立体的な奥行きを与え、心を鎮めて深い呼吸へと導きます。
スポンジや浴槽に洗剤を出した瞬間、人工香料のツンとする匂いとは対極にある、「雨上がりの深い針葉樹の森」や「高級温泉旅館の檜(ひのき)風呂」に足を踏み入れたかのような、気品あふれるウッディな香りが浴室いっぱいに広がります。
お湯の蒸気とともに立ち上る100%ピュアな精油の香りを吸い込みながらバスタブを洗う時間は、もはや「面倒な家事労働」ではありません。
一日のストレスや頭の疲れをスーッと浄化する、極上の「森林浴アロマスパ・タイム」へと劇的に変わるのです。
270gでたっぷり使える!
こんなに持つなら圧倒的にお得
「これだけ高級なNONGMO原料やオーガニック精油、GSEまで使っていたら、すぐになくなってコスパが悪いのでは?」そう思われるかもしれませんが、実は驚くほど長持ちする設計になっています。
市販の安価なバスクリーナーは、成分の大部分が「ただの水」で薄められているため、浴槽全体に何十回もシュッシュッと大量に吹きかけなければならず、あっという間に1本が空になってしまいます。
一方、『BATH SPA WASH』は有効成分が凝縮された濃密な処方です。水を含ませたスポンジに少量(約2g〜3g程度)をとって軽く揉み込むだけで、きめ細かく豊かな泡が立ち、バスタブ全体をツルツルに洗い上げることができます。
1本(270g)あれば、毎日のバスタブ洗いなら約90回〜135回分、期間にして「約2.5-3ヶ月〜一人暮らしの方ならもっと!」たっぷりお使いいただけます。
これらすべてを手放し、1日あたりわずか数十円の投資で「3ヶ月〜4.5ヶ月間の完全な安心」と「毎日の森林浴スパ体験」が手に入ると考えれば、これほどコストパフォーマンスに優れた選択はありません。
バスルームが洗練された
ホテルライクな空間に
毎日目にするものだからこそ、ボトルの佇まいにも徹底的にこだわりました。
市販のお風呂用洗剤にありがちな、蛍光色の派手なラベルや生活感あふれるプラスチック容器は、バスルームの雰囲気を一瞬で台無しにしてしまいます。
『BATH SPA WASH』は、どんなバスルームや洗面空間に置いても美しく調和する、ミニマルで洗練されたボトルデザインを採用しました。
『DISH SERUM WASH』と揃えて置けば、ご自宅の水回りがまるで海外の五つ星ホテルやオーガニックスパのような、凛とした美しい空間へと生まれ変わります。
【どんな方にオススメ】
私たちが、あなたのお風呂の悩みを終わらせます
この『BATH SPA WASH』は、以下のような悩みや願いを持つ方にこそ、手にとっていただきたい自信作です。
- お風呂掃除のたび、市販洗剤の強い匂いやスプレーの気化成分でむせたり、頭が痛くなったりする方
- 小さなお子様や赤ちゃん、敏感肌の家族がおり、湯船への「残留洗剤(経皮吸収)」をゼロにしたい方
- お風呂上がりに肌がかゆくなったり乾燥したりするのが、実は浴槽の洗剤残りのせいかもしれないと気づいた方
- 無添加の石鹸クリーナーを使ったことがあるが、「石鹸カス」や「ピンク汚れ」が気になって挫折した方
- 素手でお風呂掃除をしても手荒れせず、むしろヒノキとサイプレスの香りで癒やされたい方
よくあるご質問
はい、合成界面活性剤や強い化学薬品を一切使用せず、純粋な液体石鹸に高純度の「NONGMO植物性グリセリン」を配合しているため、素手で洗っても手肌の皮脂を奪いすぎず、しっとりと洗い上がります。手荒れに悩んでいた方からも「そのまま洗えて本当にラクになった」と喜ばれています。
(※極端に肌が敏感な方や傷がある場合は、念のため手袋をご使用ください)
ご安心ください。「NONGMOクエン酸ナトリウム」と「植物性発酵エタノール」を絶妙な比率で配合しているため、水道水のミネラルによる石鹸カスの発生を抑え、シャワーで流した瞬間に泡切れよくサッと洗い流せます。プラスチックの浴槽でもキュッとクリアな仕上がりになります。
はい、バスタブだけでなく、浴室の床、壁、洗面器、バスチェア、蛇口まわりまで、浴室全体のお掃除にお使いいただけます。天然の抗菌成分であるGSE(グレープフルーツ種子抽出物)とヒノキ・サイプレス精油の働きにより、床や排水溝まわりの気になるヌメリや雑菌の繁殖もスッキリと抑えてくれます。
1回のお風呂掃除(バスタブ洗浄)につき約2g〜3gのご使用で、1本あたり約90回〜135回分お使いいただけます。毎日お掃除しても「約2.5-3ヶ月〜最大4ヶ月」ほど持つため、非常に経済的です。
一日中、仕事や家事、育児に追われ、ようやく迎える夜のお風呂の時間。
本来、バスタイムとは、私たちが衣服だけでなくすべての緊張を脱ぎ捨て、お湯に身を委ねて心と体をリセットするための「最も無防備で、神聖な時間」であるはずです。
それなのに、その大切な湯船が、強力な合成界面活性剤や人工香料で洗われ、お湯の中に目に見えない化学物質が溶け出しているとしたら。
そして、家族のために毎日お風呂を洗うあなたが、密閉された空間で化学物質のミストを肺に吸い込み続けているとしたら。
これほど悲しいことはありません。
私が『BATH SPA WASH』を作る上で絶対に譲れなかったのは、「完全なる安全性」と「妥協のない洗浄・抗菌力」、そして「圧倒的な心地よさ」のすべてを最高次元で両立させることでした。
NONGMOのクエン酸ナトリウムと植物性グリセリン、天然の抗菌力を持つGSE。
そして何より、天然ヒノキ精油とオーガニックサイプレス精油が織りなす、深呼吸したくなるほど清々しい森の香り。
お湯を含ませたスポンジに『BATH SPA WASH』を含ませ、バスタブを撫でた瞬間、
あなたの浴室は一瞬にして「森の中のプライベート・スパ」へと変わります。
シャワーでサッと流せば、洗剤残りはゼロ。
その後に張った一番風呂のお湯の「まろやかさ」と「澄み切った心地よさ」に、きっとあなたもご家族も驚かれるはずです。
毎日必ず使う日用品を変えることは、どんな高価なサプリメントを飲むことよりも確実な、あなたと家族の健康への投資です。
ぜひ今夜から、化学物質の不安が一切ない、
本物の森林スパ・バスタイムをご自宅で体感してください。
| 商品名 | BATH SPA WASH(バス・スパ・ウォッシュ) |
|---|---|
| 内容量 | 270g(1回約2g〜3gの使用で、約90回〜135回分) |
| 原料 | 液体石鹸、精製水、植物性発酵エタノール、NONGMOクエン酸ナトリウム、NONGMO植物性グリセリン、GSE(グレープフルーツ種子抽出物)、天然ヒノキ精油、オーガニックサイプレス精油 |
| 使用できる場所 | バスタブ、浴室の床、壁、洗面器、バスチェア、蛇口まわりなど浴室全体 |