レチノールの刺激が強すぎる方へ。変質しづらくエイジングケア※に特化したバクチオールがおすすめ!
美容マニアが注目している成分「レチノール」。
その有用成分の多さから、美容液や美容パックとして試された方も多いはず。
そこで、「なんだか肌がピリつく・・・」「赤みが出てしまった!」なんてことはありませんでしたか?
実は、シミやシワのケアに有用とされているレチノールは、
使うことによって肌に赤みがでたり、ヒリついたり、皮がむけてしまったり・・・
「レチノール反応」と呼ばれるもので、人によっては使うのがつらい、合わないなんてこともあるんです。
加えて、レチノールは光や熱により変質しやすいため、
日中使うのを控えたり、保管に気を付けたりする必要が・・・
ビタミンC系と相性が悪く、合わせて使う化粧品にも気を付ける必要があります。
今回ご紹介するアイテムに使用しているのは、レチノールの進化版「バクチオール」。

バクチオールは、レチノールのような強い刺激性がない上に、
光や熱による変化に強いという特徴を持っています。
「刺激が弱いってことは、有用成分が少ないんじゃ・・・?」とお考えの方。ご安心ください。
バクチオールは即効性はないものの、使い続けることで実感できるようになります。
レチノールより刺激が弱く、エイジングケア(※年齢に見合った肌ケア)にピッタリのバクチオール。
肌の汚れを浮かせ、すっぴんの肌に直接触れるクレンジングオイルから取り入れませんか。

汚れを浮かせてしっかり拭き取る!天然オイルの保湿効果でツヤプル肌を目指そう。
今回ご紹介するこちらのクレンジングオイル、ただのオイルではありません。
なんと、全成分農薬不使用・化学肥料不使用のもの。
さらに、バクチオールを除いたすべての成分は自社工場で育て上げた国産素材なんです。
成分にこだわる方、肌質が気になる方にとってはうれしいですよね。
なめらかなナチュラルオイルは、汚れを浮かせるはたらきをする上、
肌にすーっとなじんで保湿してくれるはたらきも。

肌にのせたら、指の腹でクルクルと円を描くようになじませます。
1分程置いたら、水をつけながら肌になじませ、乳化しつつ汚れを浮かせましょう。
クレンジングタオルなどでしっかり拭き取り、軽く洗顔すれば、肌に残るのは良質なオイルだけ!
実は、同じことは頭皮にも応用可能。
週に1度ほど頭皮にクレンジングオイルをたらし、頭皮マッサージの要領で流せば、
頭皮の汚れもしっかりケアできますよ。

汚れをしっかり落としつつ、肌に栄養も与えたい。
エイジングケア(※年齢に応じた肌ケアのこと)を習慣にしていきたい。
そんなワガママを1本で叶えてくれるのが、こちらのクレンジングオイル。
化粧と肌の間に溜まった皮脂汚れをしっかり洗い流して、素肌に栄養をプラス。
日々のルーティンをご褒美タイムにしてみませんか。